ラグビー
現在ワールドワイド・アスリーツには、各スポーツ分野に携わるアドバイザーが約60名存在しています。それぞれの各分野で豊富な知識や経験を持つスポーツ・アドバイザーによる講習会・講演会、イベント・トークショーなど、皆様の様々なニーズにお応えすることが可能です。
 |
川井 圭司
同志社大学ラグビー部 アシスタント・コーチを勤めた経験を持つ。現在は、関西外国語大学ラグビー部 コーチ。
- 93年:同志社大学法学部法律学科卒業
- 95年:同志社大学大学院法学研究科公法学専攻博士課程(前期課程修了)
- 00年:同志社大学大学院法学研究科公法学専攻博士課程(前期課程)単位取得退学
- 93/9〜94/3:同志社高等学校 非常勤講師(政治・経済)
- 95/4〜97/3:同志社高等学校 非常勤講師(政治・経済)
- 98/4〜:関西外国語大学短期大学部 米英語学科 専任講師
- 00/4〜:関西外国語大学 国際言語学部 専任講師 同志社大学 文学部社会学科 非常勤講師
●主要業績
- アメリカプロスポーツにみる NLRAと反トラスト法の関係 - Brown判決の意味 - 日本労働法学会誌 第94号(1999年)
- スポーツ事故と加害者の責任 CAMPUS HEALTH 35巻2号 55頁(1999年)
- メジャーリーグにおける労使紛争とその背景 スポーツ法学専門分科会年報 第2号1頁(1997年)
- アメリカ4大リーグにかかわる反トラスト法上の取扱いの経緯 ─リーグにおける「選手」の取引制限について─ 日本スポーツ法学会年報 第4号172頁(1997年)
- プロサッカー選手契約の成立を認め,チームによる当該契約解除を無効として給与支払請求権を認容した事例 ─フューチャーズ・フットボール・クラブ事件─(東京地裁平8・10・25判決平6(ワ)15856号解雇無効確認等請求認容(控訴)労働判例740号91頁) 同志社法学 第49巻1号216頁(1997年)
- アメリカ・プロスポーツの法的問題・・・ ─反トラスト法と労働法における移籍の問題を中心に─ 同志社法学 第47巻4号165頁(1995年)同志社法学 第47巻5号254頁(1996年)
|
 |
奥田 昌史
準備中
|
.